「Dream成果発表会」でデジタルビジネス学科1年生が全国2位!データ分析で「地元の魅力」をプロデュース
「Dream成果発表会」は(一社)ビッグデータマーケティング教育推進協会(Dream)が主催するデータ分析から企画までの提案力を競うコンテスト。
全国からデータ分析を学ぶ専門学校が集結し、過去最多となる7校13チームがエントリーする中、OICのデジタルビジネス学科の1年生チームが見事全国2位に輝きました🎊

1年生は、地元の人気スイーツ「倉敷バウムクーヘン」をテーマに、観光客をターゲットにした3つの販促プランを提案🍰
審査員の方からは「ターゲットとする女性のペルソナ(詳細な人物像)は?」という質問にも、日頃の授業で鍛えた成果を発揮し回答していました。
その成長ぶりに先生たちも感動の嵐でした!
デジタルビジネス学科(旧データマケター学科)2年生は、岡山が誇るテーマパーク「鷲羽山ハイランド」の認知度向上プランを発表🎡
なんと、2年生が提案したプランの中には、すでに施設側で採用いただいているものや、商品化にむけて進行しているものもあります!
「ブラジルがテーマの遊園地は日本の中では唯一無二だが、それをどう活かすか?」という鋭い指摘に対しても、物おじせず完璧な応答を披露。
その姿はまさにプロのマーケターそのものでした👏

結果は1年生が2位!
表彰式では、自分のことのように全力で喜ぶ2年生の先輩たちの姿がありました。
先輩・後輩の垣根を超えて、互いを高め合えるのがOICのいいところです😊

1年生は今回の自信を胸に、あと1年でさらなる高みへ、
2年生は学んだスキルを武器に、いよいよ実社会という舞台へ羽ばたいていきます🌟
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