U.R

ゲームの仕様書の作成を中心に、プレイヤーに喜んでもらえるゲームの仕組みを考える仕事をしています。作成した仕様をデザイナーやプログラマーにわかりやすく伝えることは簡単ではありませんが、考えたアイデアが製品化されるとモチベーションも上がり、やりがいを感じます。OICではチームでゲーム制作を行い、それぞれの役割を全うするなかで自分が何をするべきなのか考え、主体的に行動できるようになりました。学生時代の経験が今の自分の支えになっています。